






(CGLで鑑定中)18K 2.2g ヴィクトリアン・3/4ct オールドカット・ダイヤモンド・ソリティアリング(ファンシー・カラー)
指先に宿るのは、ファンシーな色合いの「ロマンチックなダイヤ」。
1800年代後半、ヴィクトリア朝時代の英国で作られた、圧倒的な存在感を放つソリティア(一粒石)リングです。
中心で堂々とした輝きを放つのは、約0.75ct(3/4ct)という大粒の天然ダイヤモンドです。
この石の最大の魅力は、現代の規格にはない、ほんのりと色づいた「ファンシー・イエロー/オレンジ」の色調にあります。
それはまるで、夕暮れ時の黄金の光を閉じ込めたような、深く神秘的なニュアンスです。
さらに、手仕事で丹念に切り出された「オールドカット」が、水面が揺れるような瑞々しく力強い煌めきを演出します。
石のサイズは約6mmと、ひと目でその「格」が伝わるボリューム感があります。
装飾を削ぎ落とした、力強い6本爪のソリティア・スタイルは、自立した大人の女性が纏う「自分自身の価値を証明する勲章」として着用頂きたいです。
一世紀以上の時を超えて輝き続けるこの「黄金の意志」を、あなたの指先にいかがでしょうか。
スペック詳細
素材: 18Kイエローゴールド(刻印なし/テスト済み)
製造年: 1880年代〜1900年代頃(ヴィクトリアン)
主石: 天然ダイヤモンド(オールドカット / 約 0.75ct / ファンシー・イエロー・オレンジ系)
重量: 約 2.2g
サイズ: 日本サイズ 約 13号(サイズ直し可)
コンディション: アンティーク商品としてみた場合良好な状態
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